もず2010-10-27
./wimage/448.jpg気がつくとモズの高なきが聞こえています 普段何気なく暮らしているのでしょう 川内も毛布では朝方寒くなりました 柿も黄色く色づきこれから11月にかけてしのぎやすくなります 
先日てげてげさんより お花の苗をたくさん頂き
ポットに移植しました 葉ボタンは20本ほどもあり
今年のお正月は派手に飾り付けができそうです
そのほかにはパンジー ビオラ 等などこんなに小さな苗をもじくのは根気がいる仕事です 大きくなりますかどうか 
ぼんぼんダリア2010-10-20
./wimage/446.jpg秋の庭は変化に富んでいます 小さなダリアですが 夏にはない色です 夏と秋では花も変化します 発見です シュウメイ菊も白色もやっと花を咲かしてくれました 山野草コーナーは雑草と間違う種類が多く気をつけないと引っこ抜くのです これでいいということはないですね 
夜のあめ2010-10-20
./wimage/445.jpg夜中に雨が降ったらしい 地面がしっとりと濡れ葉っぱに朝露ではなく雨のしずくがまるく残っていた
一雨ごとに寒くなると言われるがまだ鹿児島は日中は25度もありそう簡単には季節は進まないだろう 
テレビで今年のお米は安く品質も劣ると 言われています 今年の夏はお米にも影響したのですね 熱帯の食物だと思っていたら日本の気候に合わせて作られた品種ですから ダメージはあるのでしょう 日本人はお米をもっと食べてほしい と願います コメ農家の為にもそう思います 
バラ1題2010-10-19
./wimage/444.jpg深紅のばらです 本物はビロードの深い赤です
名前は ルイ14世 フランスの大様の名前をつけてもらっています 名前にヨーロッパの皇族の名前が多いのは品種改良が本場だからでしょうか? マサコというのもあります 秋のバラは小ぶりですが色が深いのがいいです 
ちりめん秋漁2010-10-19
./wimage/443.jpg2010ねん秋の漁が始まりました 夏の一時期漁に出る年もあるのですが 春漁が終わるとすっかり姿を消してしまいました 今日は様子見で出たようです
秋が深まるとちりめん(いわしの稚魚)も深い海から近海の浅瀬に寄ってくるとか聞きました 親方の台所事情は火の車 豊漁を願います 恵比寿様にお神酒が
上がったんでしょうかねーー 
さっむ!2010-10-16
./wimage/442.jpg今朝はこの年1番の冷え込み?です もう半袖では寒い ボブの散歩は上着をひっかけて出かけました 道端のかやもだんだん色つき 秋が深まりつつあります
朝露が靴を濡らします 昨日はじゃがいもの追肥と土よせをしました 秋じゃがです 秋じゃがは食べるひこ掘り起こし土の中で保存できるのです 土が薄いとしもやけを起こすので土をたっぷりとかけておく
知恵です  庭のツバキも春を迎える準備を終えたみたい 大きなつぼみが見えています 川内はまだまだ
秋の初め 紅葉なんてあるのかなーー 
ねぎ2010-10-15
./wimage/441.jpgこの生き生きとした ねぎを見てください
葉ネギなのですが 気温が下がると柔らかくなりすき焼きには持ってこい 関東は白い部分を食べるそうですが 私は緑のところがすきです 野菜が高いとすき焼きも野菜ぬきなんて困ります 今から白菜の苗を植えましょう 
秋ナス2010-10-15
./wimage/440.jpg秋のナスは嫁にも食わすな なんていうくらい美味しいそうです 何の根拠があるのでしょう なすは焼きナスが1番シンプルでいいですね 焼きナスは冷凍がきくそうで 試してみます 私の畑はオクラやピーマンが食べきれんぐらいあるもんで 捨てるのはもったいない 人様に差し上げるというのはこのあたりは皆コザエンを持っていらして野菜はあるのです 
秋雨2010-10-15
./wimage/439.jpgここ数日雨が降ったり止んだり 10月は運動会日和のはずなのですが 明日は父のイネ刈り コンバインの予定なので 雨が降ると延期になる 野菜たちにとっては恵みの雨ですね にがごいが今頃になって育っています こぼれたねからここまでになり得をした気分 なにせ元手がかかっていないのがいい セコ!
みゆきさん2010-10-13
./wimage/438.jpgみゆきさんの新しい アルバム(真夜中の動物園)を買い求めました 前向きな明日に向かって歩くみゆきさんがいます 12月27日福岡のコンサートに行きます おしゃれして新しいみゆきさんに会いに行きます 私の好きな曲にMAYBR(めいびー)があります少し古い歌です 思い出なんか何一つ私を助けちゃくれないわ 私をいつも守ってくれるのは パウダールームの自己暗示 この部分が私を勇気づけます
後を振り返るのは死ぬ前でいいではありませんか!
あー良い人生だった とね